2009年11月03日

久しぶりの友人との歓談

agijimaやいびーん。ようひや、ちゅうや、【久しぶりの友人との歓談さるくとぅ】にちぃーてぃうんぬきやびーん!
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「昨日糸満所在ぬ居酒屋勇作にて数十年ぶりに酒を交わしながら琉球文学、琉球史について歓談した。
友人の研究者、教育者としての見識がほとばしったものであった。感服した。
一シーブン、
一タマシ〔わんタマシやータマシ〕、
一バクナー中将、アーニーパイル、白梅の塔などを中心とした国際的な平和祈念資料館を国吉に創設しなきゃならん、
一今琉球文学の中核が見えてきた。
一字史について
自分達の先輩はすごいことを成し遂げた。敬服する、今回諸般の事情があって編集に携われなかったが、
補遺として米須のおもろについて書くのはワンタマシであるから今後字史の落ち穂を拾っていく。
等々時間を忘れて歓談した。友とはいいものだ。とくに知己の友は有り難きものだ。
還暦を迎える際に旅行したい。気のあったどうしでいいからムゥウエーグワーでもしよう、ということで次回歓談することを約して家に路についた。
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[はい、ちゅうやうっぴ!またやーーー。]
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2009年11月01日

サンプラザで買い物

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「母と妻を連れサンプラザに行って買い物をした。
花鉢、プランター、花の種ミズゴケなどを購入。
母の蘭を新しい鉢に植えかえた。
買い物の前に南部そばでティビチそばをたべた。母がティデーってくれた。
孫の運動会アイスクリームを買ってと5000円までもらった。有り難きな母ぬウムイ。感謝感謝。
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[はい、ちゅうやうっぴ!またやーーー。]
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2009年10月30日

テスト投稿

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携帯メールからの記事投稿テスト
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2009年10月29日

ツイッターに登録しちゃいました

ツイッターに登録しちゃいました
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「今日ツイッターに登録しちゃいました。簡単にできた。」
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[はい、ちゅうやうっぴ!またやーーー。]
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2009年10月28日

近しき方のミーウティ

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「昨日いつも小生を気にかけてくれた方が「ミーウティ」してしまいました。近しき方がまた遠くに行ってしまった。悲しい。ご冥福をお祈りいたします。」
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[はい、ちゅうやうっぴ!またやーーー。]
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2009年03月24日

卒業式に参加さるくぅとぅ

090324_112603_ed.jpgagijimaやいびーん。ようひや、ちゅうや、【卒業式に参加さるくぅとぅ】にちぃーてぃうんぬきやびーん!
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「昨日琉球大学ぬ卒業式やたん。娘の晴れ姿があった。四年間よく頑張った。夏休みを返上しての看護婦実習。養護教諭免許取得の卒業用件を超える単位取得。看護師、保健師の国家試験の勉強。本当によく頑張りました。学習塾での講師バイトも頑張りました。卒業おめでとう。
世話になった先生、友達、先輩に感謝し、次の夢の実現のため頑張れかし。
式終了後謝恩会に夫婦で参加しお世話になりました教授、担当教官にお礼を述べることができました。
有意義なそして諸もろに感謝感謝の一日でした。
火ぬぅ神を通してうゃふぁふじにも感謝ぬぅ念をウサギました。
娘は式の前に実家に赴くうーとーとぅしてから式に参加しました。
今日は証書をウサギる予定にしています。
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[はい、ちゅうやうっぴ!またやーーー。]
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2009年03月21日

携帯メールからの投稿

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「これは携帯メールからの投稿」
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[はい、ちゅうやうっぴ!またやーーー。]
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2008年07月19日

Fw: Fw:サガリバナ

080711_224147.jpg
agijima
やいびーん。
ようひや、ちゅうや、
【サガリバナ】を見に行ったくとぅにちぃーてぃうんぬきやびーん!
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昨日は妻と義姉と西原にサガリバナを見に行った。
その時に写したサガリバナ
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[はい、ちゅうやうっぴ!。またやーーー。]
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2008年07月10日

agijima山南陸人

agijima
やいびーん。
ようひや、ちゅうや、
【agijima山南陸人】にちぃーてぃうんぬきやびーん!
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「あぎ」あるいは「あぎじま」とは畑作耕作に従事している「人」の住む地域をさします。


「陸」「丘」で農耕を生業としている「人」のこと「あぎじまー」と呼んだ。


沖縄では「海」に出て生業としている人を「うみんちゅ」といいます。
うみは「海」のことである「ちゅ」といのは「人」のことである。
「海人」(ウミンチュ)に対して陸で畑作に従事している人をア「ギジマ-」「アギンチュ」というわけである。
昔、「あぎじま」の人たちは「海」で漁業を生業としして生活をしている人たちを蔑んでいた。畑作従事に怠惰で、親、親戚、地域の言うことを聴かない者に言い聞かせた言葉が「ウミンチュにすんどー」、「糸満に売(うぃ)ンドー」といったことから伺い知れることである。
糸満の漁師は「糸満」で役に立たないと八重山に売り飛ばしたようである。
「あぎじまー」とは「海人」から見て「差別」した「陸」に住む人への蔑称でもあるようである。

山南とは昔琉球では三山鼎立時代があった。
「山北」(北山:北部:山北は北山の中国的呼称である)、「中山」(浦添首里近辺:中部)、「山南」(南山:南部地域:山南は南山の中国的呼称)の3つである。
小生はこの三山のうち南山のに生を受けたので、「山南」と名乗るようにした。
南山でなく山南なのかと問われれば、南山は知られているが「山南」はあまり使われてないからである。ただそれだけである。
ちなみに「守礼」の邦とは「首里」の国のことである。

「山南陸人」は「南部のウミンチュではなくあぎの人」である意を込めたものである。


agijimaと陸人は「同意語」と捉えなおかつ山南の出であることをも含めて
ハンドルネームを「agijima山南陸人」とした。
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[はい、ちゅうやうっぴ!。またやーーー。]
posted by agijima_山南陸人 at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月10日

ランボー 最後の戦場

agijima
やいびーん。
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ようひや、ちゅうや、
ランボーを観ちゃるくぅとぅ】にちぃーてぃうんぬきやびーん!
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今日(6月8日)ランボーを観に行った。
キリスト教を信じている部族をゲーム感覚でミャンマーの軍
隊が虐殺するシーンから始まる。
部族の救援のためにタイに来たアメリカのキリスト教の奉仕
団がランボーに部族の居住地区まで案内を頼む。
最初断ったが現地まで送りタイに戻って来た。
数日後アメリカの教団の人がランボーを訪ねて来た。救援隊
が帰国予定になっても帰ってこない。彼らを救助するために
雇った傭兵を案内してくれと頼む。
傭兵と共に現地にいき救援隊を助けようと虐殺をゲームのよ
うに悪虐非道な軍隊と熾烈な戦闘の末救出する。
戦闘シーンは見応えがあった。
音楽がまた緊張感を盛り上げた。
最後のシーンはランボーが我が家に帰るさまを長い時間を費
やして写しだしながら、おわる。
ただの戦闘アクションではなく考えさせる映画であった。
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[はい、ちゅうやうっぴ!。またやーーー。(^^)!]
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posted by agijima_山南陸人 at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする